T的罰ゲームセリフ0~49

00「○○です(笑)T的のセリフ言わされるようです(笑)皆様お手柔らかにお願いします(笑)」

01「ここくすぐったいの?うりうりうりうり(笑)あっはは(笑)うりうりうり参った?じゃぁchuして。」

02「□□。良く頑張ったねえらいえらい。よしよしなでなで。はぐはぐ。ちゅぅ。」

03「この程度でくたばれるなら!○○は英雄になんぞなっていねえ!」

04「待っててもだめ。ちょうどいい時なんて決して来やしないからね。」

05「おぬし!何者だ!客人ではないな!そこに入ってはいけないのだぞ!」

06「ほほう。余に逆らうと申すのか。」

07「手に入れるよ□□を。○○は。諦める事を諦めた。」

08「ふっ。高みの見物とさせてもらいましょうか! 」

 

09「黙って遊ばせておればいい気になりおって。そろそろ私のほうからお前達を潰しに行こうかと思っておったところじゃ。さあ来い!虫けらども!お前たちがどれほど非力で不完全なものなのかを嫌というほど思い知らせてやろうぞ!この○○こそが生きとし生ける者どもの王たる存在だということをなぁっ!」

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010「辛い時は泣いてもいいんですよ。」

011「昨日電車の中で正面に座った人の股間を見てて発情したことは誰にも言えないww」

012「出てきやがれこのクソッタレ! 」

013「おいやめるんだ考え直せ!」

014「嘘だろおい。やめてくれよ。」

015「わかった。わかった。落ち着けよ□□。取り引きをしよう!」

016「与えた失点があまりにも多すぎた・・・」

017「カモンカモンカモンカモンカモン・・・ちっ!くそったれ!このポンコツ!」

018「あれ。おかしいなぁ(笑)。ほら□□。ここ。もうこんなにヌルヌルしてるよ。」

019「おいおい□□。まだ音を上げるのは早いぞ。しっかり調教して奴隷にしてやる。」

010「唸る剣よ。疾風の牙となれ!」

021「待ってるやつ。なんなら後ろも使っていいんだぜ?」

022「□□。お前がこの手紙を読んでいるという事は。○○はもう。この世には居ない。愛してる□□。来世でまた会おう。」

023「言葉にできる寂しさは誰かが慰めてくれます。言葉にしない悲しみは自分で乗り越えていくしかないのです。」

024「□□?ねえ居るんでしょ~?□□~?」

025「この水をゆっくりかけておやり。」

026「ぶちかますぜっ!ハーミットパープル!」

027「この竹垣に竹立てかけたのは竹立てかけたかったから竹立てかけたのです。」

028「誰かに選んでほしい。ここに居ていいんだって。認めてほしい。それは贅沢なんだろうか・・・」

029「待ってよママ!こいつは悪いやつじゃないんだ!僕らの味方だよママ!」

 

030「最後の水を分け合いながら笑みを交わしつつ。納得を得て。ああ。○○はこの人と友にあれて幸せな人生だった。と思えた。」

031「よろしくワン」
032「ヘマしたら殺すワン」
033「さすが○○がナイトに選んだ奴だにゃん。」
034「あっ・・やっ・・そんなっとこっ・・ダメっっっこんなのっっ感じ・・ちゃうっ」
035「□□の事独り占めにしてやるよ・・」
036「もういい加減にしろよ・・どう考えたって○○の方がかっこいいんだし・・」
037「でも結局・・○○のこと大好きでしょ?」
038「もぉ・・飲めない~」
039「ぽぽぽぽ~ん」

040「冬があり夏があり。昼と夜があり。晴れた日と雨の日があって。ひとつの花が咲くように。悲しみも苦しみもあって。私○○が○○になってゆく」

041「□□がたとえ!氷のように潔癖で!雪のように潔白であろうとも!世の悪口はまぬがれまい!!」

042「どんな死に方をするかじゃなく!死ぬまでに何ができるかってことだ!!」

043「運命は努力をした人だけに。偶然という橋を架けてくれる。なんてねw」

044「わっ・・・笑うなよ・・・絶対笑うなよっ!?・・・一晩中、考えてきたんだから!!・・・□□!大好きだあああああぁ!!!」

045「最初は疑心暗鬼。徐々に憧れ。じわりじわり。色が滲むように。□□の事。好きになってしまった。」

046「そのシチュー・・・美味しいでしょう。特にそのお肉。それね。□□が大好きだった子の肩の肉よ。ロースね。大好きだったんだよね?だから○○が食べさせてあげる。はいあーんして?あーん。」

047「痛いの?痛いのっ?ねぇ?痛いよねぇ?? ○○ね。□□の痛がる顔ねっ。大っっ好きなのっ!!もっとその可愛い顔○○に見せてよ!!そのかお最高に可愛いよ(笑) でもそろそろ。ばいばい。」

048「○○はいま、過激なバカになっている・・・嗚呼・・もしも願いが叶うなら。顔を・・・□□のお尻で踏まれてみたい。だめ?ねぇだめ?(笑)」

049「□□が遠くの見えないとこで無理して笑うくらいなら。すぐそば目の前で泣かれる方がよっぽどいいとか。思ってしまってる。○○面倒なの嫌いだったはずなのに。」

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