T的罰ゲームセリフ1750~1799

01750「□□の隣りを誰にも譲りたくない。だってここすっごく暖かいんだもの…それに、ドキドキする。○○だけの特等席だよ」

01751「幸せなら○○が幾らでも分けてあげる!だから元気出して欲しいな!○○は□□の笑った顔が大好きだから」

01752「□□は○○の隣りにいればいい、近いほうがいいだろう?」

01753「なにしょんぼりしてんの?…おいで、抱きしめてあげる。」

01754「おい、大丈夫か?…おんぶと抱っこ、どっちがいい?…それとも○○には肩車の方がいいかな?」

01755「□□が人魚姫だったら、○○は迷わず□□を選ぶのに…酷な話だ…」

01756「□□って、星みたい…○○、星が好きなんだよね。小さいのにきらきら瞬いてるから。」

01757「○○が空だったら、□□に毎日見上げてもらえたのにな…でも、空じゃないからこそ□□とこうやっていられるんだよな…やっべ、なんか嬉しい。」

01758「□□は○○の所有物よ。他の者が手を出そうとするだなんて、万死に値しているわ。」

01759「最近の□□さあ、何色気づいてんの?…ならさ、○○にキスくらいしてみせろよ。」

01760「○○のルールに黙って従え、文句がある時は…そうだな。口に指を入れながら喋る事は許可しよう」

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01761「貴女に好かれる為ならなんでもします!羞恥心も捨てれます!だから○○と…!!まずお友達になってください!」

01762「キスしてくださいお願いします!なんでもしますから!ちょっと触れるだけでいいですから!」

01763「――あなたという人は…罪な方です。○○の一生、□□だけに捧げます。」

01764「あ、我儘ひとつだけ、いーですか?えっと…「○○にチューして欲しいです!」…なんちゃって…へへ」

01765「腰砕けになるくらい□□のこと愛してやるよ。覚悟しとけよ?」

01766「…□□の泣き顔、そそるよなー。あ、わりぃ、綺麗だったからつい声に出ちまった。」

01767「嫌って言っても止めねーよ。○○がしたいから続けるんだよ。」

01768「飽きたら殺してやるからさ、ほら、○○になんでも委ねてみなよ?」

01769「○○を誘っているんですか?いい加減、○○も我慢できませんよ。」

01770「好き?いいえ愛してます。他のどんな思いにも変えれません。――愛してます。」

01771「○○は□□の思っている様な善人ではありませんよ?□□を手に入れる為なら○○はどんな嘘もつきます」

01772「○○はどんな□□も尊敬しております。愛されてください。存分に。」

01773「もっと○○を好きになれ、はは、もう好きで好きでたまんなかったり?」

01774「愛が欲しいなら他をあたれ、○○はもう愛などとうに捨てた」

01775「○○の事、好きなら黙って側に居てよね!!…じゃないと怒っちゃうからね。」

01776「また!赤点かよー!!…ま、補習なんて行かねーけどな!どうにかなるだろ!」

01777「ほら、泣くなって。せっかくカワイイんだから、泣いたら台無しだろ?…はい、ハンカチ。前○○が貸してくれたやつ。」

01778「呼び出し連絡でーす。はーい。□□ちゃん。至急、1階保健室に来てねー♪○○待ってまーす。え?なんで保健室って?・・むふふふふふふん」

01779「…あえて言おうじゃねーか。空気はぶち壊す為にあるってな!!…ちょ、お願い無視しないで、冷たい目で見ないで…」

01780「例えばさ、□□がこのサイトの嫌われ者でもさ。○○は□□の事。ずっと好きでいられる自信、あるよ」

01781「キス1回で許してあげる、はい。数えおわる前にしてね?10・・9・・8・・7・・6・・5・・4・・3・・2・・1・・・」

01782「初めてのキスは□□からして欲しいな~。リードしてくれる人ってかっこいいじゃん?まあ、□□はそうじゃなくてもかっこいいけどさ。」

01783「□□にキスしたかった。だって□□の唇すっげーセクシーでタイプなんだもん。」

01784「んっ…もう少し屈んで…キス出来ないよ?…もうちょっと…そう、そこ…」

01785「好きだからキスしたい。この感情は…いけないことなんですかね?□□…キスして、いいですか?」

01786「□□と顔を近づけるだけで、温気が肌を通して伝わってくる…□□の口付けは甘く切な過ぎて・・・んーーーーっぶちゅちゅちゅっw」

01787「どうせ届かないこの気持ちなんて…!んっんっ……や、やめて…ン・・ンア・・キスなんて・・ンンウン・・しないでよ…どうしたらいいのよ…」

01788「はいこれ。□□のために選んだ色の小物なんだけど…お礼とかいいよ!その代わりさ、今度会うときまでに○○に似合う色決めといて」

01789「○○が欲しいのは□□からの優しい口付けだけ、他に何も要らないわ。だから…お願い…」

01790「我が一族に伝わる…永遠を誓う喜びの口付けしよう…□□に…」

01791「うるさいうるさい!!ヤキモチなんて妬いてないわよ!!ばっかなんじゃないの?!」

01792「悪いんだけど、ブラックコーヒーは飲めないの。ミルクいただける?」

01793「ねえ、ちょっと!歩くの早いってば!!○○は□□と肩を並べて歩きたいの!だから…手を出しなさい!手…繋ぐわよ」

01794「時々ね、空を見て思うの。空を飛べたらいいなあって…○○は思わない?」

01795「呆れた…まだこんな事してたの…?とことん愛想が尽きたわ…もう話しかけないで」

01796「あ…今にも空が泣き出しそうね。どこか屋根があるところに行きましょうか。」

01797「ねえねえ、流れ星に願い事をした?○○は…た、たぶんできたよ!ま、大丈夫でしょ!」

01798「もう…あんま大きな声でしゃべらないで…頭に響くわ、昨日あまり寝てないんだから…□□のせいよ」

01799「にゃー!!フフ、なんちゃって~!○○ねネコになりたいと思うことがあるの!この感覚、わかるかな?」