T的罰ゲームセリフ2500~2549

02500「あたしの何が分かるのよ!!って言われた時の気持ちは。お前には分からんだろうな。」

02501「ここが貴様の墓場となる」

02502「あなたは最低よ!約束は守らないし!ずるい人!あなたのことが頭から離れない。好きなの!大好き!」

02503「問答無用!□□の仇!死ねえええええええええ!!」

02504「おお。メシだー!休憩ー!」

02505「人生は駆け足で過ぎていく。たまには一息ついて周りを見回さないと。人生を見失っちゃうよ。」

02506「静粛に。弁護人は以後発言に気を付けるように。」

02507「桃から生まれた桃太郎。天に代わって鬼退治いたす!」

02508「魔界の王にして王の中の王。○○とは私のことだ。気の遠くなるような長い年月を経て。私の存在は既に神をも超えた。もはや神の封印をとくのにベルヘブンの民の力など要らぬわ。さあ来るがよい。」

02509「参謀長!最後の一人まで!この沖縄に一尺一寸の土地がある限り!戦い続けましょう。それが我々の使命かと!」

 

02510「すばらしいタックル。□□のすばらしい対応がありました。」

02511「死は続くわ。これからも。これは完璧に仕組まれた犯罪よ。」

02512「特盛りは量が多いですけど大丈夫ですか?」

02513「誰かが先に認めてくれないと。自分を認められない人間もいるんだよ。」

02514「ただしその頃には。□□は八つ裂きになっているだろうけどな。」

02515「□□。口を慎め。」

02516「□□。計画のない目標は。ただの望みにすぎないんだよ。」

02517「名乗るほどの者ではございません。」

02518「人生はどんなパンチよりも重くお前を打ちのめす。だがどんなにきついパンチだろうと。どれだけこっぴどくぶちのめされようと休まず前に進み続けろ。ひたすら苦痛に耐え前に進むんだ。その先に勝利がある。」

02519「ち。ちがうんだ○○じゃない!待ってくれ!誤解だよ!」

02520「□□様の仰せのままに。」

02521「チィッ・・あばらの2、3本は折れちまったか。」

02522「よく言うぜ。危ないとこ□□を助けてやったのは誰だと思ってんだよ(笑)」

02523「友人をあまりいじめないでくれないか?」

02524「今日は○○が上に乗っちゃおうかなぁ(笑)」

02525「この桜吹雪に見覚えがねえとは言わせねえぜ!」

02526「C01。CP。攻撃を誘導弾に切り替える。発射準備完了次第全弾射撃。送れ!」

02527「□□が私にかわってこのDVDを守ろうとしてくれたとは・・・」

02528「ねぇ□□ーこれ飼ってもいいでしょうー?」

02529「私は豚が好きだ。犬は私達を見上げる。猫は私達を見下す。豚は私達を平等に扱う。」

 

02530「□□にはまだ利用価値があるだとよ。残念ながら。身の安全を保証してやる。おとなしくしておけ。」

02531「えへへ。だーれだっ(笑)」

02532「もう描けないという心の声を聞いてもとにかく描きなさい。そうすれば内なる声は聞こえなくなる。」

02533「やぁ□□ごめんごめん。探したよ。」

02534「あっ。あっ。だめっ。ねぇっ。声っ。出してもいいっ?あっ。あっ。」

02535「泣けばいい。思いっきり泣くのは。成長するのに必要なことだから。」

02536「この○○。本当は正義のために生きたかったのです・・・」

02537「ありがたくて涙がでるね!おかげで計画は全てパァだ!」

02538「正しいことというのは。全ての間違ったことをやった後に残ることなんだよ。」

02539「犬は決して○○に噛み付いたりしない。噛み付いてくるのは人間だけだ。」

02540「さあ。来いよ。前菜を喰い散らかすのにはもう飽きた。今夜のメインは□□だ。」

02541「あの頃にはあの頃の。今は今の楽しさがある。それでいいじゃん。」

02542「いいか?こいつはデリケートなシロモノだ 女を抱くように優しく扱うんだ わかったな?」

02543「あんま大人をからかうんじゃねぇよ。ちゅ。」

02544「グヮハハハ!これが!?これ程度が□□の切り札?まるで話にならぬ。とんだ茶番だ。」

02545「もっとマシなやつを好きになれよ。」

02546「もし今日死んだとしても幸せだよ。だって今。□□に天国を見せてもらってるから。」

02547「背筋を伸ばして顎を上げて。一番大切なことは笑顔を絶やさないこと。なぜなら人生は美しく。思わず微笑むようなことがいっぱいあふれているから。」

02548「三途の川の船頭だ。真面目に地獄に行け!」

02549「おのれぇぇええ!!どこまでも目ざわりな虫ケラどもがぁ!我が闇の結界を払いのけたことを地獄の底で後悔するがいい!この肉体の真の力を見せてやろう!死してなお消えぬほどの永遠の恐怖を!その魂に焼きつけてくれるわっ!!」